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結婚の平等
2月14日のバレンタインデー、13組の同姓カップルが同性婚訴訟を起こした。海外メディアはこの動きをどう見ているのか?
同性婚訴訟の原告カップルたちが、提訴を終えこれから始まる裁判への思いを語りました。
弁護士団体らが会見 「日本国内の企業や経済界が続いて欲しい」
平成最後の「忘れられないバレンタインデー」になった。
同性婚を認めるのは25カ国、パートナーシップ制度は27カ国が認めている
政府・与党の後ろ向きな姿勢に、当事者たちはついに意を決した
日本にも同性婚をーー。2月14日、13組の同性カップルが国を相手取り、全国で一斉に提訴する。
同性婚訴訟の原告になるふたり。「困っている同性カップルは他にもたくさんいる」と話します。
上川あや区議「ゲイやレズビアンの人たちは、地域に根ざして家族として暮らしているのに、周囲にはオープンにできず孤立しています」
求めるのは「誰もが自由に結婚できる権利」だ。