広告を考える

コンプレックスを煽る広告に「NO」を突きつけたヤフーの判断に、「業界に広がってほしい」などと賞賛の声が相次いでいます。
誰のための広告なの?ミニスカートの#萌えキャラ広告で抱いた疑問。
インドの広告ディレクターの女性は「運動をしたり、会議に出たりする強い女性である必要はありません」と話している。
有名企業「プーマ」に関する動画でもステマが判明。「大食い」ユーチューバーにも疑惑の目が注がれている。
コロナ禍で掲出された斬新な広告。意識したのは「誰も傷つけない」広告のかたちだ。
SDGsに、社会貢献ではなくビジネスとして取り組むにはどうすればいいのか。
20代の頃の私はまさに「生きるため」に化粧をしていたと思う。
東京都が公表している都営地下鉄の利用者数の推移を見ると、都内では新規感染者が連日100人超えが続いているにもかかわらず、この間の人出はむしろ少しずつ増えている。