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「限られた水と食料で命を繋いでいます」と状況を報告。青山さんはテレビ朝日のアナウンサーから国連機関の職員に転身。2021年に開催された東京パラリンピックでは難民選手団に同行していた。
ロシアとウクライナ、フランス、ドイツの4カ国で2015年に定めた和平プロセス「ミンスク合意」に基づき、平和的に解決することを求めました。
海外留学に行く日本人学生は、ここ10年で約3倍に増えたという。一方で、国際機関で働く日本人は微増にとどまる。なぜ国際公務員を志望する若者は増えないのか。現役の日本人国連職員がレポートする。
「パリ協定」で掲げた努力目標を、各国が目指す世界目標としてより強く位置づけることになります
東京パラリンピックでは難民選手団をサポート。「求められている姿に一生懸命なろうとしている自分」がいたと過去を振り返る彼女が、新たな道に進んだ理由【インタビュー後編】
UNHCRで「渉外担当官」を務めている青山愛さんは今、どんな仕事をしているのか。現在のアフガニスタンの状況を物語る、ある1人の選手とのエピソードも明かした。【インタビュー前編】
まるで映画『ジュラシック・パーク』のように現代に蘇った恐竜は何を訴えたのか。
「私たちの未来が恐ろしい暗闇だと思わないでほしいです」「これからの世界のために、自ら考え、答えを探している人たちがいます」
SDGsに関する国連のイベントに出席したBTSによる、特別パフォーマンス。ファンからは「ドアの数がぴったりすぎん?」「奇跡に感動」などの声が上がっています。
「昨日、僕はミスをしたかもしれません。でも、過去の僕も僕には変わりありません。今の僕は、過去のすべての失敗やミスと共にあります」。今でも心に響く、BTSのスピーチです。